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浦和にKFCがキター! [浦和の話]

浦和レッズにKFCがやって来ました!

http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/2017%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E7%99%BA%E8%A1%A8/

おぉ!意外とよい。
これからもチキン食べます! 昔から浦和美園イオンでよう買ってるけど(笑)


2016シーズンみたいに「最強の引き立て役」はもう嫌ななんで、4冠目指してください。
やっぱりコンペティションは、全て勝ち獲る!ぐらいの気概が欲しいもの。

「俺たちのサッカーは~」「美しいサッカーは~」は、勝つための算段であって欲しいのですよ。。。




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そういや残留したー!とか書かないまま次期シーズン(笑) [浦和の話]

そういや、残留したんだよ、浦和。

、、、

遅いな。


そういや、スイートプリキュアが終わって、スマイルプリキュアになったんだよ。

、、、

幼児期の女の子がいないと意味不明なコメントだな。


つぶやきで十分だな、こりゃ。

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ペトロと契約解除、堀ユース監督の昇格 [浦和の話]

今更?
なんだこりゃ。

ペトロが辞める、と言った時点で、
ペトロと社長が話し合った時点で、

替えることが出来る時点はいっぱいあったけど?
堀なら内部昇格だし。

外部招聘に失敗した?

辞める辞めないでは何も変わらないことは十分承知ですけど、
とにかく橋本代表は、以前からの発言、緊縮財政でも赤字、結果も残せず、
もう結構です。

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フィンケ監督退任で思う。 [浦和の話]

フィンケ監督の退任が正式に発表されて、
長い旅という話でしたが、2年で終わりを告げようとしています。

個人的には、「持ってない」監督と散々言ってきましたし、
フィンケ監督のサッカー感とワタクシのサッカー感は微妙に異なるので、
まあ仕方がないかな、とも思いますが、それでも残念な感じは残ります。

もう少し主力選手と折り合いを付けられたら、
もう少しJリーグの見る目の変えて「勝つ」エッセンスも加えたなら、
もう少しクラブの経営と改革のバランスをつけられたら、

いずれも「超」が付くほど難しいことだと思いますけど。

フィンケ監督にとって、最大の失敗は「最初に負けすぎた」ことだと思います。

浦和を東洋のバルサとして、若手の成長で実現させたかった、
若手成長でJリーグにモダンで攻撃的なチームを出現させたかった、
という目標だったと思うのですが、いかんせん、最初に負けすぎたことが
後々のステークホルダーとの信頼関係を損ねたと思います。

戦術の改善は着実は進んでいたものの、公式戦でも「勝つという熱さ」を感じ取れない面があり、
それを見抜かれて観客の減少、経営面で落第点を付けられた、と。

1年目でリーグ7連敗と、天皇杯での松本山雅に負けた、この2点が決定的で、
2年目でも夏場の失速で2年目も同じ轍を踏んだら、それは無事ではいられないです。

この感覚は、実はビッククラブやW杯などの大舞台を選手や監督として少しでも経験した監督と、
そうでない監督の埋めがたい「差」だったのかなあ、と思います。
将来訪れるであろう修羅場に対する、コントロールの仕方というか。

浦和はまだまだ全然ビッククラブではない(とワタクシは思う)けれど、
何故かマスコミから圧力をかけられるポジションであったり、
サポや経営陣からの圧力も大きい、不思議なクラブです。

だから、どんなに「改善」があっても、
7連敗やアマチュアクラブに負ける、というのは批判を受ける当然の結果でもあります。

予想以上に浦和というクラブや選手が「旧態依然で古臭い」ため、
一から作り変える必要があったことが、フィンケ監督の最大の誤算だったかもしれません。
土台作りに時間がかかる作業を余儀なくされた面も感じます。

ただ、連敗しても頑なに同じやり方を続けたこと、
選手のモチベーションのコントロールをどこまでやれていたのか疑問が残ること、
いいサッカーを作っている、に選手が逃げているような気配を感じること、
など不満を感じることがあったことも事実です。

それはワタクシが「持っていない」と評していた部分に繋がるのかもしれません。

育成にとっての近道だ!と言われれば、そうか、と反論しづらいものがあるからこそ、
一方で、「確率論」より「情熱」も大事じゃないの?、と思わせるシーンがあったり、
相手のカウンター狙いに対して、どうして相手の狙いに嵌りにいくの?とか、不満も溜まる訳です。

選手が未熟だから、というのはその通りですが、
2年続けても改善しない守備意識の脆弱さ、勝ちきれないメンタル、は、
やはり何かを変えなくてはならない時だったのかな、と思います。


ただ、ワタクシのような無責任な輩がどんなに文句を言っても、
「クラブが決めたことで3年はやってもらうんだ!!!」という強い意志がクラブから示されれば、
それはそれで、浦和レッズというクラブの意識の高さを物語るものだし、
チームとしても一段と上を目指せたかも、とも思います。


でも、ここでチェンジを選択したのも、プロクラブとして経営的な危機的状況から
納得せざるを得ない訳で、良い悪いは来年以降の結果次第かな、と。

中長期で損をした可能性も捨てきれないけど、経営的に継続できない程度に傷を負うなら、
その前に処方することは、ある種正しい選択と受け入れることは出来ます。

うちらに出来ることは、無責任にあーだこーだ言ってストレスを発散し、
試合ではスタジアムで全力で声出すことぐらいなので、
チームが勝てるように、またはある程度でも進歩するように見守るだけです。

但し、熱くじーっと見るけどね。
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「持ってない」のオンパレード [浦和の話]

神戸×浦和の試合で思ったこと。
「持ってない」のは大久保選手か、フィンケ監督か。

なんであんな決定機を3回も外すんだ?
普通に当てれば入るだろ?を3回も外すとねぇ。
大久保さん、持ってないねぇ。

相変わらずの前半「良いだけで無得点」の内容、
相手が1人退場、でもゆる~いカウンターで失点、焦って自滅! 
フィンケさん、持ってないとかだけでなく、そろそろ本格的にどうするの?

選手が悩んでいるようなプレーぶりだよ。結果が出ないとねぇ。

フィンケ監督に思う [浦和の話]

なんかお久しぶりです。
ワタクシ、柄でもなく仕事に明け暮れておりまして。。。
つーか、自分のサービスの売上を上げて黒字にしても、
会社全体の落ち込みが激しくて年収が下がる悪循環がねえ。。。
赤字サービスで足を引っ張られても、、、ぶつぶつぶつ。

いや、それが言いたいんじゃなくて。


浦和がようやくJ再開後に勝ちました。
京都に4-0。良かったです。
またアウェイで勝ってホームで負けるパターンに入らなければいいですが。

ようやく勝ったので、自分なりのフィンケ監督論を書きたいと思います。
負けてる時に書くのはフェアじゃないので。

フィンケ監督については、色々語られていますが、
自分なりに1年半見ていてスタンスが大分固まりつつあります。

スポーツマスコミのレベルの低い報道は無視して、
試合の内容と出来だけで考えてですが。

【結論】
フィンケ監督はいいコーチだけど、「持ってない」ので、ワタクシとしては「ナシ」。


「持ってない」とは、「勝ち運」の有無です。
こりゃ負けるだろ、という試合でも引き分けに持っていけたりする「運」。
チームスポーツにとって、意外と大事なファクターだと思ってます。

もちろん、「運」を運ぶためにはそのための「準備」が必要です。

失点しても下を向かないメンタルコントロールであったり、
点を取る為のアタッキングサードの仕掛けであったり、
真に守るべき時間帯の判断であったり。

様々な準備の中で、そのチームにとって何の準備が必要か、が監督力の一端では?と。

浦和では、残り数分で失点する、得点して10分以内に失点する、など、
到底、「勝つんだ!」の気持ちがあるとは思えない行為が頻発します。
まあ、90年代からそうだったけど(笑)

そこを如何に意識付けしておくか、というのは大事ですが、
今の浦和は「土台作り」「育成」「チームスタイルの実現」という言葉に「逃げて」、
そういった、「勝つ意識」「勝ち運を運ぶ」行為を疎かにされているように見えます。

土台作りでそこまで無理だ、スタイルの実現の為だ、と言われても、
プロスポーツは「客を喜ばせてお金を稼ぐ」商売です。
スタイル実現のために1年半使ったわけですが、
勝つ意識を疎かにしないとスタイルを作ることは出来ないのでしょうか?

というより、勝つ意識とスタイルの実現は共存しないのですか?
これをフィンケ監督に問いたい。

ワタクシは「共存しない」のではなく、
「共存させる方法論を持っていない」のではないか?という疑念を1年半抱えています。

浦和の選手は「能力」は高いかもしれませんが、「脳力」は低いような気がします。
そんな選手をワタクシは愛すべき選手と思っていますが、
一方で、力を発揮できない(足りないのではなく)こともしばしば。
それをフィンケ監督は見誤っていたのではないか?と。

また、Jリーグは実力均等感が強い上、季節的にも厳しい酷暑・湿度の問題もあります。
そういった日本特有の状況を勘案したチーム作りを想定しているとは思えないのですが。

去年は仕方ないです。あれもこれも、はできないでしょうから。
でも今年は2年目です。
選手も見ているし、日本の環境も見たでしょう。

能力的に何が出来て、脳力的に何が出来ないか、
体力的な問題解決を、夏仕様カウンターにするのか、ローテーションで乗り切るのか、
それらの解決策を提示するのが2年目ならば可能だと思うのです。
が、残念ながら今のところはどうも合点がいかない。

メンタルの弱さを2試合続けて出して負ける
ナビスコ杯の若手の「勝ちたい気持ち」が伝わってこない(淡々とやってる?)
ローテーションと言いながらそれほどの人数を回さない
選手を持っておくようなことをせず、選手を放出する(仕方ない部分もあるけど)


チーム作りについて言えば、ワタクシ個人としては、
日本人の特徴、環境を鑑みるに、守備の組織化が最も先んじてやるべきことに思えます。
もちろん、守備一辺倒になるのは避けたいので、攻撃手法のてこ入れから始めて、
後に守備のてこ入れをする方法もあると思います。

しかし、この1年間、コンビネーションサッカーという言葉をよく聞きますが、
せっかくのサヌの能力をサイドバックという不適合な場所で使ったり
(最終ラインの守備は酷だとおもうのですが)、
細貝、阿部がいても、バイタルが空いたり、
2列目以降の飛び出しを捕まえられなかったり、
一体、何回同じ失点シーンを繰り返すのか?

攻めて勝てばいい?
その割には勝ち点も得点も伸びてないですが?
先制しても逆転負けするのは失点にあまりにナーバスになる選手達を
コントロールできてないからでは?

もちろん、前の堅守速攻のカウンター+攻守分業個人技オンリーに戻れ!
と言っている訳ではないです。
W杯のドイツ代表が行った、改革が最も目指すべきところだと思います。

「近代的な守備(ゾーンと追込み)」
    ↓
「ボール保持時間の短縮(プレースピードアップ)」
    ↓
「コンビネーション攻撃(バルサ風味)とショートカウンター」

守備から作って、プレースピードを上げて、攻撃の形を作る。
これが順序としては最も正しい気がします。

が、浦和では最初の守備がうまく機能していない。
プレースピードも上がってない。
でもバルサ風味ばかりが追求される。
これではうまく行くわけがない。

選手の能力? 監督の能力? どっちもな気がします。

もちろん、個人技オンリーは困りますが、個人技を否定するのも違うと思ってます。
1対1で勝てなければ始まらない、
点を取るための「スペシャルな働き」は絶対に必要、
その意味で、チームと個人技の融合が最も理想的な訳です。

まあ、フィンケ監督にとっても、そんなことは言わずもがな、でしょうが、
点を取る、ということに関しては、アタッキングサードでの「スペシャルな動き」が
少ない、足りない・質が悪い、ように感じられます。

今の浦和のサッカーで点が取れないのは、
ショートカウンターすら遅いこと、も原因かと。
相手の守備陣形が整う前に点を取る、という意識が薄く、
すぐに横にパスを回してしまうから。
縦に入れるパスも少なく、ボールを奪ってからの早い攻撃も少ない。

いま、カウンターとパスを併用する!というと、
カウンターに慣れている浦和ではパスが機能しなくなる!!
という危機感から、カウンターを控えている、と好意的な解釈も実はしていますが、
それにしても「勝つ意識」が貧弱に見えるのは何故なのか?

浦和×広島戦の坪井の必死の形相は、若手選手からは見て取れなかったです。

「土台作りは我慢が必要」、仰せの通りです。
が、「勝ち意識」と「土台作り」は共存させるように努力してくれないようでは、
「我慢しながらもお金を払う」我々に対するリスペクト不足、と感じてしまいます。

フィンケ監督が日本のマスコミを嫌う・厭う理由はよーく分かります。
日本人の我々でさえ、常に「何言ってんだ?このバカマスコミ」と思うのですから。

が、あまりにアンタッチャブルになりすぎるのもやはりよくない。
圧力については、GMが重石になるべきなのでしょうけど、
ワタクシとしてもその重石に乗っかりたい。

あ、ここまで書きましたが、「フィンケ監督をすぐに辞めさせろ!」ということではないです。
感情的にそういった文句は言うかもしれませんが、
それは酔っ払いの戯言だと思って聞き流してください。
ごめんなさい。

育成者としての実力はかなりあると思います。トップコーチとして「?」を提示しているだけです。
だから、今年、年初の「ACL出場ライン」「タイトルを目指す(獲る、訳じゃないのね)」が
続投を検討する条件になるんだろうと思います。

まあ、正直、現状ではタイトル争いに食い込めるか否かだと思いますが、
あと半年どう替わるか、を見ていきたいと思います。

ああ、いっぱい書いちゃった。

フィンケ続投のスポーツ新聞の報道 [浦和の話]

フィンケ監督と浦和は続投の方針、選手たちからは不満も。

続投を聞いた選手たちは、
「選手の多くは続投と聞いてモチベーションが下がった」
「これでバラバラになってしまったチームは戻らないかもしれない。本当に寂しい」
「社長が(留任を)決めたのにミーティングに参加せず説明もない。クラブとしておかしいでしょ?」
と話すなど不満が噴出している。

あーそ。
マスゴミ。

内容がくだらない。
言った個人名が書いてない発言など、どうでもいいよ。
本当に言ったとしても情報としての価値はない。

選手が変われどチームは残る。
クラブがスタイルを変えるのに選手が変わらないなら、それも仕方ないさ。


個人的にフィンケ監督のサッカー観は、ワタクシとしては好みでないです。
でも、浦和がそっちを目指すなら、見せてもらおう!とも思っています。
7連敗と言わずとも、カウンターの失点の多さ、試合開始直後の失点、など、
監督として改善できるところを改善しない(ように見える)、監督の手腕に疑問もあります。

でもね、
一度決まったら文句言わずにやるしかない。
自分の力を認めさせて自由の許容範囲を広げるか、
それが嫌なら出て行くしかない。

プロだもの。

文句言うのも言われるのもプロだから問題ない。
問題なのは、サッカー語らずにこうしたストーリーだけが先行する
あほ記事と記者の本質。
日本のスポーツゴシップの多さに辟易。


但し、1つだけ。
名監督は手持ちの駒を上手く使いつつ、自分色に染める訳で、
既存選手のモチベーションコントロールがうまくいっていないように見えるフィンケ監督は、
「よい監督」なのでしょうが、「名監督」かと言われると、、、疑問。

大宮と山形と今野くん [浦和の話]

4/29はお休みなのに天気がいいなあ~。
清水×浦和はエコパで16時キックオフかあ。
1歳児連れて翌日も保育園だと厳しいなあ。

ということで、NACK5スタジアムに大宮×山形の試合を見に行きました。
お昼は大宮公園にゴザ引いて、ピクニック気分。

試合内容は山形の圧勝。
小林監督の狙いだろう、「大宮はマトさえゴール前から外せば守備体系が壊れる」を
忠実に走りきりつつ何度も突いてまして、清清しいぐらいはまっていました。

大宮は戦術云々もそうだけど、個々の勝負にことごとく負けるわ、
ハーフタイムでも修正されないわ、ちょっと厳しそうだなあ、と冷めた目で見てました。

あ、そうそう。
試合開始直前、カテゴリ3(大宮ゴール裏の上)に座っていたら、
この右の人が来て、「席空いてないの~?」と探し回ってました。

カテゴリ1とか2で見ればいいのに(笑)
大宮相手にそこまで金出せるかって? ごもっとも。

春はもうすぐだなあ、と思う瞬間。 [浦和の話]

アウェイのチケ取り。

ダメ親。。。

永井は行っちゃうんだろうなあ。 [浦和の話]

永井雄一郎の清水完全移籍の報道に思うこと。

心情的には凄く残念。
大一番に強いFWだし、2トップの一角やウイングやらせればかなりいい選手だと思う。
本人はFWで勝負したいみたいだけど、ゲームを作るセンスもあるから、
MF起用もかなりいいと思う。それが嫌だというのも一因みたいだけど。

しかし、浦和というチームで見たところ、FWは確かに余り気味。
エジ・高原より永井を大事にしろよ!とは心情的に思うが、
じゃあ、エジ・高原・達也を押しのけて永井が常時スタメンを張れるか?というと、、、

ちょっと心もとない。


浦和は永井が言うとおり、選手を抱え込み過ぎだと思う。

監督がターンオーバー的な扱いで、全選手のモチベをフォローできる人ならばいいけど、
オジェックはそこが弱かった。逆にゲルトは選手に気を使いすぎた。

ギドはそのあたり何気に上手かったと思いますが、
恐らくは「初めてJを制す!」というチームの意思の力と、
本人のカリスマ性、山田・岡野・内舘・そしてゲルトのフォローがあったからこそで、
いまの環境だと難しいような気もします。

浦和はまだ選手層を厚くしても御しうる監督を使っていない以上、
選手を抱え込んでも意味はないわけです。

クラブ批判もし、監督と衝突した選手を他クラブが欲しがっているならば手放そう
そうなってしまっても仕方がないと理解は出来ます。

でも、こういう状況に追い込んだのはクラブの上の方な訳です。
やっぱり心情的には永井は放出は大変残念だし、こういう状況にしたフロントに腹が立つ訳です。
ああ、なんつうかむきーっ。(混乱中)
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